歌とパフォーマンスで、
子どもたちの心に「命の大切さ」を届ける
阪神・淡路大震災での経験を原点に
阪神・淡路大震災での経験を原点に、
「命の大切さ」と「生きることの意味」を伝え続けてきました。
2007年には全国47都道府県を行脚し、
いじめ撲滅を訴えながら、多くの人と出会いました。
その旅で受け取った声や現場の空気は、
今も学校講演のすべてにつながっています。
子どもたちが“自分ごと”として受け取る講演へ
登天ポールの講演は、ただ話を聞くだけの講演ではありません。
歌、パフォーマンス、問いかけ、笑い、そして感動を通して、
子どもたち自身が考え、感じる時間をつくります。
会場がやわらぎ、笑いが生まれ、
そのあとに静かに心へ届く。
そんな流れの中で、記憶に残る講演を届けています。
ポイント
・いじめについて自分の立場で考える
・命の大切さを身近に感じる
・自分も人も大切にする感覚を育てる
・会場全体で参加できる体験型講演

20年以上、全国の現場で届け続けてきました
・活動歴20年以上
・全国47都道府県を行脚
・全国1000校以上で講演
・学校・教育委員会・PTAなどで実施
※NHKなどメディアでも取り上げられています

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学校行事、人権講演会、PTA研修、地域講演会など、
対象や目的に応じて柔軟に対応いたします。
日程や内容が決まっていない段階でも、
まずはお気軽にご相談ください。