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登天ポールの「自殺反対、いじめ撲滅」キャンペーン全国行脚 

POSTED DATE : 2008年11月18日

シナイマウンテンを訪れて

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エジプト、カイロから約400キロ、永遠と続く荒地の中をひた走り、ついに世界で一番聖なる山、シナイマウンテンに到着。旧約聖書によると、今から約3000年前、40年かけてモーセたちはこの荒地をさまよっていたらしい。あれから3000年後、バスに乗って7時間で到着してしまったポールはなんだかモーセに申し訳ない気分になった。
「ここがシナイマウンテンか…」
シナイマウンテン。昔「十戒」という映画を見て私は初めて知った。
モーセが起こす数々の奇跡、海が真っ二つに割れるシーンや、杖が蛇に変身するシーンも度肝を抜かれたがシナイ山で神様から十戒というメッセージ入りの石版をもらったシーンが衝撃的だった。(笑いという部分でも)。モーセが起こす数々のミラクルストーリーに心ときめいたのを憶えている。
そんな伝説か本当なのかどうかなんてどうでもいい。
ただそんな伝説がないよりあったほうが面白いじゃないか。
と私は思う。
もう今ままでの常識、経験だけでは図れない時代に来ている。
みんなそれぞれ考えることがあると思うけど、近未来へ向けて
いつも心にマウンテンで登っていこう。
取り合えず今はシナイ山でシナイマウンテンだ!!
NEXT IS …「エジプトからイスラエルへ~イスラエル旅日記~」

POSTED DATE : 2008年11月9日

エジプトへの気持ち

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久々の海外旅行。
未知なる大地に心はときめきダンシング♪
思わず羽目を外してしまいそうになる。
人類文明開化の国、エジプト。
一度行ってみたいと思っていた。
三つ並んだピラミッドと自分が並んだとき、
「うぉ~!!小さい頃から見ていたこの場所に今オレいるんだな~」
と感動した。それは20代とはまったく違う感動で記憶というニューページにジワ~と染みわたるような深い感動だった。こんなシミジミハッピーは学生時代になんて味わえないよな~。年齢を重ねるっていいなと思った。そんなことを思いながらピラミッドを眺めていた。
すると背中の向こうの方から
「みなさ~ん、もう時間ですよ~。」
と思いっきり聞き慣れた日本語が聞こえてきた。
「アウチ!もう10分たったか。」
実はポール、今回自由旅行じゃなくて団体のツアーに参加して旅しています(笑)。
バスに戻るとせわしなく1,2,3、4、56、7…と点呼が始まる。
ポールは目立つので返事しなくてOKだった。アイムラッキーマン♪
しかしここで10分の写真タイムとかおみやげ屋さんはここしかないのでここで買っておいて下さいねとかなんだか修学旅行みたいで懐かしい。またガイドさんの声が聞こえてきた。
「次はスエズ運河を越えてシナイ山へ向かいま~す♪」
次はいよいよモーセが十戒を授かったとされるシナイマウンテンか。
カイロシティから砂漠に変わっていく景色を眺めながら旅の始まりの余韻をもう一度噛みしめていた。
NEXT IS…「シナイ山でシナイマウンテン♪」

POSTED DATE : 2008年11月5日

エジプト旅日記2

きた~スフィンクス♪
実際に見てみると意外と小顔じゃんスフィンクス♪とってもカワイイわ。
しかしヨーロッパ人、アメリカ人、アラブ系などなどすごい観光客の数だ~。
しかしジャパン人は見ないな~。やっぱり海外旅行はこうでないと。ワクワク度数UPでテンションも1UP。じゃあスフィンクス、近くでルックしに行こうか!と思った瞬間、
「 ピクチャー、ウィズミ~」
とヨーロピアンガールズが話しかけてきた。
OH~!WHAT A BEATIFUL GIRL♪
思わずときめきマウンテンになってしまったポールでした。
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POSTED DATE : 2008年11月3日

エジプト旅日記

エジプト最高~!!
ってことでポールは東の果て、人類文明の開化したエジプトにステイしています。
今ジャパンは朝7時半だけどこっちはまだ前の日の夜11時オクロック。時差7時間。ちょうどホテルで寝る前に書いてます。
ピラミッドは凄かったわ。なにがすごかったかというとピラミッドよりも周りにいる押し売りピープルズがすごかった。なんだかコットンみたいなタオルを頭に巻きつけられ写真を撮っていいぜと勝手なことを言い、マネーマネーと叫んでくる。ポール全然興味ないって言っているのに無理やり帽子を脱がされそのコットンを巻きつけられてしまった。仕方がないなもう…。そんな感じでピクチャーした写真をUPしておきます(笑)また報告マウンテン。
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POSTED DATE : 2008年10月27日

秋のロングナイト

皆さんご無沙汰マウンテン。
秋のロングナイト、どう過ごしてるかな?
ポールはスポーツの秋で近所を走ったり、ジムに行ったりして体力パワーアップに励んでいます。
ふと新聞を見ると株価大下落、円高パラダイスになっていて経済まで元気がない状態になっているではないか!どこへいく、世の中君って感じ。この先さらに状況が悪化しみんなの心が不安になり心が焦りだし、いつしかネガティブ運河に流されていったとしても流された先はハッピーシーだったりするので頑張っていきましょう。
ところで最近ハッピーチャーチというイベントを秋葉原で始めたので今回はそのことを書いてみる。
秋葉原といえば今年ビックアクシデントがあった場所。歩行者天国にトラックが突っ込んだあの事件、みんなの記憶にも新しいのではないでしょうか。実際に歩いてみるとやはりあの事件が足を引っ張っていてまだダークサイドから抜け出せていないような気がする。あのころのようにまたいろんなパフォーマーたちが集うエネルギッシュプレイスになってほしい。
神様、どうか光を!この地に癒しを!そんな願いをこめてハッピーチャーチは始まった。
軽く説明するとハッピーチャーチとはハッピーがチャージできる架空の協会でいろんなジャンルの出演者が登場するエンターテイメントショー。キラキラ衣装を着たユニークな牧師さんが身のあるお話をしたり、いろんなゴスペルシンガーが客を沸かす。実はポール、全国行脚のとき、青森県弘前駅の路上で一人の女牧師と出会った。車内生活二ヶ月目に突入していた私は「牧師=やさしい=泊まらせてくる」みたいな勝手な方程式になっていてマネージャーの☆さんにどこか泊めてもらえないか聞いてきてもらった。
それからというもの、全国にいる牧師さんを紹介してもらって食事をご馳走になったり泊まらせてくれたりと無償の愛を頂いた。今回のライブも協力してもらった形だ。ゴスペルミュージック究極の癒し+元気マウンテンパワーで秋葉原から全国へハッピーバイブしていけばいいなと思っています。
今年は11月と12月とあと2回公演を予定していますので是非興味がある方もない方も元気になりますので来て下さい(笑)。なんだかバタバタと書いてしまったがまたスペースを見つけて更新しますので今後とも宜しくマウンテン♪
NEXT IS…

POSTED DATE : 2008年9月8日

輝け日本~秋の陣~ 

残暑残るセプテンバー、皆さんお元気マウンテンですか?
新学期もスタートし心ダンシングといきたいところだが、いきなり総理大臣が退陣、大相撲不祥事、産地偽造…秋葉原の事件からどんどんダウンダウンしていっているジャパン事情。なかなかテンション上がらない人も多いはず。
いや~ホントダークネス。なんとかライトネスへもっていきたいところ。
先日ポールは角川学芸出版にいってきてジャーナリストの斎藤貴男氏と「日本の自殺問題」をテーマにトークしてきた。斉藤氏は私のことをサンデー毎日で見てくれたらしい。日本一周の旅をとても興味持ってくれて深深と最後まで旅の話を聞いてくれた。この模様は近未来に単行本になるという。(また告知しますね。)
話の中で私たちの住んでいる国は年間3万人もの人々が自殺しているってことを聞いて一番ショックだった。
皆さんはご存知だっただろうか?
しかも10年連続で3万人突破という最悪記録更新タイムで先進国の中でもダントツ№1の自殺率。年間3万人っていうと1日82人が自殺している計算??
  多すぎでしょ?
  a lot ofでしょ?
  どんだけ病んでんだ?
  ていうか
  なんなんだこの国は??
命の尊さとはいずこへ…。この調子だとこれからさらに増え続け、近未来には悪夢の4万人に到達してしまいそうな予感。何とかしなければ…懸念&痙攣。
ではエンターテイメントで元気1UPと行きたいところだが…
○森山直太郎/「生きていくことが辛いなら」
タイトルがもう…。いよいよNHKでフルで流れるというが…。
○レミオロメン/「もっと遠くへ」の歌詞
 まだ見ぬ未来 答え求めても 雲はちぎれて…
これが4年に一度オリンピックの主題歌かい!!
○Acid Black Cherry/「20+∞Century Boys」の歌詞
 夢を持たないことより夢のために泣いて傷つく方がいいってそう思うんだよ
って夢敗れる前提の曲かい!!
最近邦楽まで暗いのがベリー残念。
時代を受け入れたメッセージは分かるんだけどそれを表現すればするほど、時代が悪い、夢は叶わないと言っているようで悲しくなる。逆にマイナスを助長してしまっているのではと私は思う。だから
ポニョポニョ~ポニョポニョ~魚の子♪みたいなのがポールやっぱり好きだわ(笑)。
 KEEPハッピー KEEPラッキー
  いつも心にマウンテン
てな訳で今月も
夢に向かって弾けろセプテンバー♪
NEXT IS…「いじめに負けるな~秋対策~」

POSTED DATE : 2008年8月15日

夏の夢

Tシャツ、短パン、ビーサン、イェーイ♪
浅瀬のところで打ち寄せる小波に身を任せプチ漂流気分を体験しまたビーチに横たわる。
サングラスは日焼けの跡が残るから今はしないと言ってたのに思いっきりかけながら眠っている。
遠くで聞こえていたビーチバレーの人たちの声がだんだんと大きくなり「すいませんでした~」とか言ってまた遠くなっていく。
どんだけ青いのブルースカイ
どこまで続くのスカイライン
もういいからと言いたくなるくらいのキラキラサンシャインが肌を焦がす。
そろそろイチゴ味のかき氷でも食べながらもう一回海へ行こうか…
また先ほどのビーチバレーの声が近づいてきた。
「すいませ~ん。ボールとってもらっていいですか~?」
誰に言ってるんだろう…
誰に言ってるんだろう…
もしかして…俺?
PM2時21分。東京都杉並区の部屋で私は目覚めた。
完全なドリームだったんだと気づくまでに数分かかった。
台所で顔を洗ったが初めに出てきた水が生温かくてデュルンって感じで目覚めた。
テレビをつける。
「祝!北島選手2連覇達成!挫折と栄光の4年間…」
やっぱりすごいなと彼はと思いながら冷凍庫からパンを取り出しオーブンに入れた。
オレンジをカットしながら先ほどのドリームの余韻を追跡する。
そういえばこの夏海へ行ったっけ…
オレンジをカットしている左手の腕を見てみるがどう見ても小麦色とはほど遠い、かといって白くもなく、なんか近所のコンビニ往復していつしか焼けちゃいました的なミニストップ焼けで嫌になった。
まだ一回も行けてない…
去年の今頃は島根県あたりの日本海で銭湯代わりの海水浴を楽しんでいたことを思い出した。
早いな一年…
テレビは吠える。
「200mは世界新まであと少しでしたね。記録の方は残念でしたが…」
パンにバターを塗りながら人々の期待ってのは恐ろしいなぁとつくづく思った。
金メダルを取っても残念がる。
もうみんなの感覚が麻痺してしまっているのではないのかと思った。
時代は金から金プラスアルファーの時代へ…
欲望ドンストップだな…
怖くなってテレビを消した。
オーディオをつける。
先ほどカットしたオレンジにヨーグルトをかけ、その上からハチミツを垂れ流す。
できた!デザート付モーニングセット。
最近これにハマっている。
♪KEEP ON YOUR DREAM~♪
誰だったかな、この曲…
カントリーのようなサーフミュージックのようなこの曲…
どこまでもやわらかいソフトメロディー♪
でもどこか切ないこの歌が好きだ。
キープオンハッピー♪
パンをかじりながらしばらく音楽に聴き入っていた。
よし!
時計を見る。
PM2時57分。
まだ間に合う。夕方には着くだろう。
最後の一切れを被りつき、私は海へ行く準備をし始めた。
NEXT IS… 

POSTED DATE : 2008年6月21日

満員電車の中で

いや~今日の渋谷からの終電は人間サンドイッチでした。
どんよりとしたオーラが溢れていました。
みんなもこの梅雨タイムで心まで湿気マウンテンになってないでしょうか?
もうすぐサマーがやってくる。ポジティブワールドで行きましょう。元気1UP!
最近天変地異なニュースが流れている。岩手宮城のアースシェイクもそうだけど悲しいながら人生思いがけずいきなり死んでしまうことがある。WHY??その答えは神様しか知らない。しかし僕らは
  生きている…
ほんとにシンプルなことなんだけど
僕らはラッキーなんだと思う。
僕らは選ばれし者なんだと思う。
そう思うとベリー×1000000ハッピーじゃないのか?
君の明日に何があろうともポジティブパワーは必ず勝つ。
疲れたら休憩しよう。そしてまた
 登って行こうぜ♪
あっ!もう最寄り駅にアライバル♪
ステキな週末を☆

POSTED DATE : 2008年5月26日

新たな展開を求めて

ご無沙汰DAY。
皆さん元気マウンテンでしょうか?
あっとう間に上着がいらなくなってもう梅雨シーズンになってきましたね。
早く輝くサンシャインが見たい。ブルースカイが見たい。
Tシャツ、短パン、ビーサンのワクワクサマービーチタイムを過ごしたいこの頃です♪
いじめ撲滅ストーリーは新たな展開を求めてNPOの団体や組織と組み皆さんと協力し合ってビックパワーで訴えていくことになりました。近未来は必ず大きなLOVEとなって涙の学生たちを元気マウンテンにさせて勇気付けれることと思います。
今後とも変わらぬご声援、ご協力をよろしくプリーズ。
最近はというとマネージャー☆とさらに元気がなくなっていく日本にどう元気をハッピーを振りまいていけばいいのか考えている。小麦高、石油高のダメージは想像以上にデカくて日本だけでなくもう世界全体が元気がないといった感じだ。ポール的には今すぐ飛行機に乗って地球の中心でマウンテンを叫び励ましたい(笑)。本気で誰かスポンサーしてくれないかな??心ある方宜しくマウンテン(愛)♪
話は反れるが今月のCUTという雑誌で日本のスーパーエンターテイナー、松本人志氏のインタービューが特集しており日本のテレビ界はもう終わったと語っていた。またクラブ界も大きな箱は次から次へとクロウズしていっておりマウンテンソングをアレンジしたDJノリは日本のクラブシーンはもう終わったと嘆いていた。ここにきて日本のエンターテイメントにも陰りがみえてきたといったところだ。
これはヴェリーヴェリー怖い話でエンターテイメントまで元気がなくなっていくとみんなの気持ちもダウンし、ダウンがダウンを呼ぶダウンダウンの法則ができてしまう。それは投げやりな気持ちを生み出し犯罪へと導く。いわいるダークサイドになる。
でも…
実は…
それは…
アップを生み出す大切な前夜祭だったりするんだ。
ダウンしたからこそ人はアップしようと思い、気持ちがアップしていけば周りもアップし、アップがアップを呼ぶアップアップな法則ができあがる。響きは今にもおぼれそうな感じだけどそのパワーはダウンパワーをはるかに凌ぐ。例えるならばまさに戦後の日本はそうでありどん底までダウンダウンしたからこそアップアップの法則が働いた姿だった。今はただそのなごりであり次アップするための勉強会といったところなのである。
ダウンからアップへ
マイナスからプラスへ
ピンチからチャンスへ変わる、そんな歌を私は唄っていきたい。
NEXT IS…

POSTED DATE : 2008年5月14日

いじめ撲滅キャンペーン山手線を終えて

今回は祝!全国行脚+山手線一周達成記念ということでいじめ撲滅に焦点を絞り今までの私の考え方や対策などを楽しく分かりやすく発表したい。
まわりはやわらかいが真はちょっと堅いアルデンテのようなトークができたらと思う。
本当にいじめ問題はスーパーディフィカルトで最終的にみんなの意識が変わらなければいつまでもエンドレスストーリーになってしまう。関心がない方には退屈トークだけどどうかまだまだ悩んでいるING学生のためにと思って是非耳を傾けてほしい。
初めにいじめに対して根本的な固定観念をクリアしたいと思う。
まず
 いじめがなくなること=争いがなくなること=戦争がなくなること=世界平和??
という方程式をお持ちの方へ。
いじめ問題はそんな壮大なストーリーではありません。
まずはスッパリスッキリ切り離して考えて頂きたい。
いじめはあくまで一つのカテゴリーです。
争いというには程遠い問題。
団体で一人を攻撃したりネチネチとメールで攻撃したりするのは誰がどうみたってアンフェアで最低な行為。
いじめる行為をするくらいなら腹を割ってケンカ(戦争)をしてもいいジャンルだと私は思っている。
そう考えるといじめ撲滅への道のりはグッと現実味を帯びてきます。
次に
  いじめはなくならない。動物的本能だ。
という方程式をお持ちの方へ。
確かに私もいじめ撲滅を掲げる前はそうでした。
しかし人間は単なる動物ではありません。
人間は考え行動するスペシャルな生き物です。
問題が起きればそれを解決しようと努力する。
腹が立ったりムカついたりしてもその感情をコントロールできる。
そう考えるといじめ撲滅への道のりは次のステージへと進んでいけます。
そして
  今の社会や大人が変わらなければいじめはなくならない。 
という方程式をお持ちの方へ。
確かにそれは一理あります。が、
  今の社会や大人が変わるのっていつになるんだろう?
答えは待てば待てども変わらない。余計に遠のいていきます。
そんなことを言い続けて今の今まで、2008年までやってきました。
そんなことを言い続けてこの問題を逃避してきたようにも私は思う。
それに気づくといじめ撲滅への道のりは当本人同士のラブ意識の確立だということが分かります。
じゃあどうしたらいいんだい!と逸る気持ちのあなたへ
まずはあなたが変わる。
ここまで言っておいてそれが答えかいっ!と聞こえてきそうですがやはりその一言に尽きます。感覚的なことを言うと
ニューマインドを装備する。
これからの時代は争い合っている時代から助け合っていく時代へとシフトしていきます。地球環境しかり大規模な自然災害しかり、それがいい例です。
それぞれの生活をキープするだけの人生では今はやっていけないのです。
最後に教育の現場にいる昭和生まれの先生たちへお願いをしたい。
平成生まれの生徒達にこう言ってほしい。
時は今2008年です。
私達の頃のようにいじめ合っていた時代は過ぎました。
これからはいじめ合っている時代ではありません。
まだいじめ合っているとすればその人たちは古いタイプの人間です。
人間は進化する生き物です。
みんな早くそれに気づき、気づいた人からまだいじめなんてやってるの?と言っていきましょう。
と。
NEXT IS…